ふぇりとも

    宗谷丘陵(白い道)
    宗谷岬に続く白い貝殻の道。丘陵地帯のため非常に眺めがよく白い道が映えてドライブしていて非常に気持ち良い。心打たれること間違いなし。おすすめです。(旅人ミッチー・0~19歳・長野県)

    仏ヶ浦
    国の天然記念物に指定されている仏ヶ浦。圧巻の超巨大奇岩群が見どころで間近で見ると超ド迫力。そしてエメラルドグリーンの海に心打たれます。ツアー船のほか、少々歩くが車でも行くことができます。(旅人ミッチー・0~19歳・長野県)

    蕪島神社(かぶしまじんじゃ)
    青森県八戸市にある蕪島にある神社。ウミネコの繁殖地。3月ころにウミネコが飛来し、繁殖、8月ころまでに飛び立っていく。ウミネコはそれほど逃げない為、割と近くで観察することができる。島の雰囲気的に青森のモンサンミッシェルとされている。なお、神社は繁殖時は立ち入り禁止になる。(旅人ミッチー・0~19歳・長野県)

    厳美渓(げんびけい)
    その名の通り厳しい岩肌を縫って下る激流が見せる美しい絶景と空飛ぶ団子(法隆寺・60~69歳・北海道)

    エネオス 知床(北海道エネルギー株式会社)
    4泊5日の日程で妻と二人で道東へドライブ旅行に行ってきました。なかでも一番楽しみにしていたのが羅臼港からクルーズ船で行く野生のシャチやカマイルカなどを見る自然観察ツアー。自然のことなので実際に観察できるのか不安でしたが数社あるクルーズ船で連携を取り合っていてシャチが見つかり次第連絡が来るシステムになっており、実際私たちもその連携があったおかげでなかなか現れず諦めかけていた念願のシャチの家族を観察することが出来ました。シャチと言えば獰猛なイメージがありますが私たちのクルーズ船が近づいても逃げたり襲ってきたりすることもなく悠然と泳ぐ姿を見て大自然の素晴らしさとこれが野生のシャチなんだと思うと畏怖の念を感じることができました。季節は6月下旬でしたが船の上は思った以上に寒いので暖かい服装(手袋もあると良い)で行かれると良いと思います。(ひかちゃん・60~69歳・北海道)

    浅虫水族館
    水族館は子供も大人も楽しめて、奥入瀬の紅葉はその色彩に感動します。(となりのトロロ・50~59歳・北海道)

    はこだてキッズプラザ
    函館駅前にあるキラリスはこだての3階と4階にある子供の遊び場。キッズプラザは、アスレチックのようなダイナミックな遊具がたくさんあり小学校低学年頃まで楽しめ、みらい館はロボットやプログラミングを遊びながら学べる小学校中学年頃から楽しめる施設。利用料金も手頃で、天候に左右されないので、子連れ函館旅にはおすすめスポットです!(875・40~49歳・北海道)

    羊ヶ丘展望台
    ここから一望する景色は素晴らしいです!クラーク像とのんびり草を食む羊たちの後ろに広がる札幌の街並みが素敵ですよ。ラベンダー畑もあり、足湯もあり、林のなかで子供がドングリを拾ったり、幅広い年代で楽しめると思います。(さゆっぴー・30~39歳・青森県)

    エネオス 知床(北海道エネルギー株式会社)
    知床五湖 (カン リカ・60~69歳・神奈川県)

    楠美家住宅(くすみけじゅうたく)
    五所川原市大字持子沢に所在する、楠美家住宅(市の指定文化財 古民家)です。 五所川原市から青森市に抜ける峠の頂上にポツリと一軒だけ建っておりますが、その存在感は抜群で古い物好きにはたまらない光景でした。 あまり知られていないスポットで通り過ぎてから引き返して見学に来られる方が多いです。とは、女性館長の伊藤さんのお言葉です。(私も例に漏れず引き返したクチです!) 史料館として見学も無料で出来ますし、古民家内に良い雰囲気の喫茶部と館長さんのお宅で採れた林檎などの直売店もありました! 当日はクローズ時間前のこともあり、喫茶部は終わっておりましたが館長様が丁寧に間取りや住宅についてのエピソードを説明してくれまして旅すがらの身ながら「ここで暮らしたい」と思うほど居心地の良い空間でした。 近隣の絢爛豪華で財を極めた太宰治の生家に比べれば質素ですが(比べるのがおかしいか‥)とても良く管理され温かみのある史料館です! (ギバやん・50~59歳・秋田県)