函館と青森、函館と大間、本州と北海道を最短ルートで結ぶフェリー

安全運航への取り組み

安全管理体制

悪天候時・非常時に備え、情報伝達方法や指示系統を明確に定めています。

安全管理における指示系統・情報共有について

安全管理における指示系統について

安全に係わる最終責任者である社長、および安全管理体制の統括管理を担う安全統括管理者のもと、経営トップから現場まで一丸となって安全性の維持、向上を図っています。

荒天時の24時間当直体制

荒天が予想される日は、24時間の当直体制で気象・海象を監視、船舶と連携し安全運航に努めています。また安全管理要員は全てスマートフォンを携行し、各船からの運航情報を24時間どこでも確認できる体制をとっています。

社内情報伝達・コミュニケーションについて

安全に関する情報の社内共有

安全に関わる重要な情報は社内イントラネットにて発信、全社員で共有しています。

海陸職員の親睦

海陸間職員のコミュニケーションの円滑化のため、合同でのスポーツ大会を年1回実施、親睦を図っています。

関連リンク