函館と青森、函館と大間、本州と北海道を最短ルートで結ぶフェリー

【2013】mamaid編集スタッフ乗船レポートpart1 編

山形タウン誌「mamaid」編集スタッフ

旅行先:北海道函館市
乗船便:ブルードルフィン2(旧ブルードルフィン)
期 間:2013年5月14日~2013年5月16日

山形の子育て情報誌「mamaid」スタッフが、
津軽海峡フェリーで青森~函館女子ドライブへ出かけてきましたよ(*^^)v

見て、食べて、遊んで、 楽しいスポット盛りだくさん❤
楽しい女子ふたり旅のはじまり、はじまりぃ~


2013年5月14日(火)~1日目~青森フェリーターミナルに到着

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これから乗船する「ブルードルフィン」の前でパシャリ!

おっきい船だーーーー!!!

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【10:00】ブルードルフィン 函館に向けて出港★

3時間40分の船旅体験を堪能しちゃうぞ!

超BIGなフェリー「ブルードルフィン」に乗船!
ジャンボジェットの約2倍という大きさというだけあって、揺れが少なく寛げますよー。

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子育て家族に優しいフェリー内設備!

キッズスペース&授乳室完備で、船内の売店ではショッピングも!

絵本&おもちゃがたーくさん。お絵描きスペースもあるよ。

長旅も飽きずに楽しく過ごせそうだね!

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海を眺めながらの船旅はワクワク気分♪
風が気持ちいいバルコニーはイルカウオッチングにも◎。
天気がいいと函館半島まで見えることもあるんだって。

…あっというまの3時間40分が過ぎて…


函館フェリーターミナルウッドデッキにある鐘のついたハートのモニュメント。

鐘を鳴らしたカップルは幸せになるというジンクスあり。

★五稜郭タワー
五稜郭をイメージした五角形のデザインで、展望台からは360度の景色を見渡せます。
星形の五稜郭公園は一見の価値アリ!

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お決まりの顔ハメパネルで記念写真もね!
爽やか笑顔の「タワーロボ」と、怒ってる「イカール星人」!!

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★金森赤レンガ倉庫
異国情緒あふれる倉庫群は、ベイエリアのシンボル。港のロマンティックな雰囲気を味わって!

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★カナモリブリックラボ
大きなものから小さなものまで、遊べるブロックがたくさん。
おとなもこどもも思いっきりブロックで遊べるお店だよ!

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★はこだてミルク工房
函館牛乳をはじめ、とうもろこしや小豆など北海道産の食材をふんだんに使ったソフトクリームが人気。揚げたてのポテトチップスもオススメ!

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赤レンガ(道産あずき)&とうもろこしミックス 350円

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★クリスマススクエア
「毎日がハッピークリスマス」をコンセプトに、世界各国から集まったクリスマスアイテムがずらり。

かわいらしい雑貨がたくさん並んでいます。クリスマスに届く「クリスマスメール専用ポスト」も

目の前にあるので、お店で買ったクリスマスカードを記入してお友だちに出すのもいいね!

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★函館ロープウェイ
函館の夜景は世界三大夜景の一つと称され、その美しさは世界一とも言われています。
函館湾と津軽海峡に囲まれたシルエットに吸い込まれそう~。

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★函館ビヤホール
異国情緒あふれる雰囲気のなか、地ビールで乾杯!! 函館ならではの稀少なビールにパパも大喜びですよー。北海道の素材を存分に使ったお料理もぜひ味わってみて♪

「函館の夜に乾杯!( ^_^)/□☆□\(^-^ )」

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さてさて疲れを癒す、宿泊場所は

★「イマジン ホテル&リゾート函館」

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カジュアルに楽しめるリゾートホテル。3本の自家源泉から湧き出る豊富な湯量が自慢。

最上階には海を見渡す展望露天風呂が! 地の旬食材をふんだんに使ったバイキング形式の夕食、朝食も人気を集めているそう。


充実した一日が終わり、夢の中へ…Part2へ続く

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